夏川草介 著
本を守ろうとする猫の話
夏木書店を営む祖父と二人暮らしをしてきた高校生の夏木林太郎
生活が一変したのは、祖父が突然亡くなってからだ。面識の無かった伯母にひきとられる
事になり本の整理をしていた林太郎は、書棚の奥で人間の言葉を話すトラ猫と出会う。
トラ猫は本を守るために林太郎の力を借りたいのだという。
そんな内容の本でした。
甘い蜜はあるのかしら!?
そういえば今年はトンボが少ない あまり見かけない
気温の関係なのかしら いつもなら群れ飛んでいるのにね!
ちょっとサミシイな!
キレイ!
なんて奇麗なんでしょう!
散歩の途中で、。
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